橋本維知子主宰をはじめ、スポーツ医科学関係者によりボディポテンシャルの研究が始まる。スタート。
宮城県仙台市にてボディポテンシャル教室開講。その後山形市・盛岡市などで教室開講。受講者急増。指導者不足が深刻化する。
日本ボディポテンシャル協会設立
公認指導士の資格取得研修会開催スタート(仙台)その後全国各地で開催。合わせて、公認指導士によるボディポテンシャル教室が開講される。
JBP医科学研究所設立。ボディポテンシャルの更なる研究と開発が始まる
『ボディポテンシャル』が特許商標法の「技術・スポーツ知識の教授」を指定役務として、特許庁に正式登録される
ボディポテンシャルDVD・ビデオ販売、、ボディポテンシャル書籍を且R海堂から出版
介護予防体操指導士・ポール体操指導士・骨盤体操インストラクター・ヨーガ公認指導士資格取得研修会など開催始まる。
中華人民共和国で「ボディポテンシャル」書籍の中国版「自癒療法」が出版される。
ポテンシャル・ハンド・サポートA級公認指導士資格取得研修会仙台でスタート
大韓民国ウソン大学にて公認指導士資格取得研修会が開催される。
若がえり体操「ゆらっくす」資格取得研修会スタート
ボディポテンシャル基本概念改正


2003年第一期生A級公認指導士誕生(仙台・東京・大阪会場)

2003年全日本エアロビクスフェスティバルにて
橋本主宰による公開レッスン(モデル野村健一郎先生)

高齢者教室(仙台市)

ワークショップ(仙台市)

自然な動きで(キッズ)

山形県内高校にて(野球部)
介護予防体操・ポール体操開発・指導
書籍・DVD/ビデオ出版
2006年栗林伸子先生大塚製薬且蜊テ 横浜健指連対象セミナー開催

萩原房子先生教室風景(千葉県)
2006年介護予防体操指導士資格取得研修会開催(東京)


2006年ボディポテンシャルトレーニング書籍・DVD発行

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