日本ボディポテンシャル協会

日本ボディポテンシャル協会は、日頃から、ボディポテンシャルトレーニングやボディポテンシャルを取り入れたポテンシャルヨーガ、骨盤体操、ポール体操、介護予防体操や若がえり体操「ゆらっくす」などの体操を行っている会員・愛好者・有識者で組織された団体です。

【沿 革】

平成11年 4月 橋本維知子主宰をはじめ、スポーツ医科学関係者により、ボディポテンシャルの研究が始まる。
  23年 8月 健康誌「壮快」にてボディポテンシャル記事掲載ダイエット効果
 22年 8月 若がえり体操「ゆらっくす」がNHK・情報パレットにて放映される。
21年 7月 若がえり体操「ゆらっくす」高齢者運動機能改善指導者資格取得研修会開催始まる。
22年 2月 ベースボールマガジン社「コーチング・クリニック」誌2月27日発行(4月号)にボディポテンシャル記事掲載。
  Spoortsmedicune月刊スポーツメディスン
NO.88〜105ボディポテンシャル「動きへのはたらきかけ」連載
20年11月 大韓民国又松(ウソン)大学にて公認指導士資格取得研修会開催。52名の公認指導士誕生
20年 2月 ポテンシャル・ハンド・サポートA級公認指導士資格取得研修会開催始まる。
  20年11月 中華民国にて、ボディポテンシャル書籍の中華民国版「自癒療法」が出版される。
18年 6月 ボディポテンシャルDVD・ビデオ販売、ボディポテンシャル書籍を且R海堂から出版
介護予防体操指導士・ポール体操指導士・ヨーガ公認指導士資格取得研修会など開催始まる。

公認指導士300名を越える。
17年12月 「ボディポテンシャル」が特許庁に正式登録される。
 16年 4月 A級公認指導士100名を越え、全国どボディポテンシャルを受講できる体制が整う。
 15年 5月 A級公認指導士の資格取得研修会スタート(仙台)。その後、全国各区で開催。各地で公認指導士によるボディポテンシャル教室が開講される。
15年 1月 日本ボディポテンシャル協会設立
 12年 4月 宮城県仙台市にてボディポテンシャル教室開講。その後、山形市・盛岡市などの東北各県で教室開講。指導者不足が深刻化する。